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このページは、ホームの中の会社案内の中の五洋建設の歩みの中の第IV期(2002〜)のページです。

第IV期(2002〜)

利益重視、選択と集中の徹底へ

2002年(平成14年) 加藤秀明が社長に就任(4月)
中期経営計画『チャレンジ21』発表(10月)
建設事業を核とした豊かな環境を創造する総合エンジニアリング企業を目指す。
2004年(平成16年) 鉄村和二郎が社長に就任(12月)
『チャレンジ21』は、目標達成。事業量の収縮を国内建築黒字化と経費圧縮で補い、営業利益V字回復を達成。計画を上回る財務体質の改善を実現

臨海部ナンバーワン企業を目指して

2005年(平成17年) 東京国際空港D滑走路建設外工事を受注(3月)
東京国際空港D滑走路
東京国際空港D滑走路

中期経営計画『Evolution21』発表(5月)
臨海部ナンバーワン企業の強みを生かし、本業収益力の強化と財務体質の強靭化に取り組む。
2006年(平成18年) 村重芳雄が社長に就任(5月)
計画時の想定を上回る建設業を取り巻く環境の急激な変化
シンガポールで、オーチャードターン・プロジェクトを受注(7月)
オーチャードターン・プロジェクト
オーチャードターン・プロジェクト

2007年(平成19年) 買収防衛策の導入に伴い、株式併合(2株を1株に)(8月)
シンガポールでパシルパンジャン港湾開発工事を受注(9月)
『Evolution21』は当初目標未達も、財務健全化は前倒しで達成
広島市民球場新築工事を受注(9月)
広島市民球場
広島市民球場

2008年(平成20年) 中期経営計画『Advance 21』を発表(4月)
臨海部ナンバーワン企業として技術競争時代を勝ち抜く。
(誠実な企業活動の実践、技術立社の推進、現場力の強化)
シンガポールでマリーナ地区高速道路工事485工区を受注(10月)
2009年(平成21年) 香港でカイタッククルーズターミナルを受注(11月)
2010年(平成22年) 香港で高速鉄道825工区を受注(1月)
シンガポールでノヴィナ病院建設工事を受注(5月)
深層混合処理船「ポコム12号」が完成(10月)
ポコム12号
ポコム12号

2011年(平成23年) 成長戦略として、国内公募増資を実施(4,025万株増加)(2月)
中期経営計画発表(5月)
臨海部ナンバーワン企業として一層成長を目指す。
(ゼネコンモデルからコア事業集積モデルへの転換)
2012年(平成24年) 多目的自航式起重機船「CP-5001」が完成(6月)
「CP-5001」
「CP-5001」

2014年(平成26年)

新中期経営計画発表(5月)

清水琢三が社長に就任(6月)
自航式ポンプ浚渫船「カシオペアX」が完成(8月)

2016年(平成28年)

創業120周年を迎える(4月)



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